こんにちは〜
毎日本当に暑いですね🫠
今日は新作ドリンクのお知らせです📢
その名もエスプレッソレモネード🍋
エスプレッソの苦味、爽やかなレモンの香り、炭酸の爽快感が合わさった複雑だけど病みつきになる味わいです!
ゴクゴクっと渇いた喉を癒してください✨
ご提供は8月10日(月)からスタートします!お楽しみに✨


こんにちは〜
毎日本当に暑いですね🫠
今日は新作ドリンクのお知らせです📢
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エスプレッソの苦味、爽やかなレモンの香り、炭酸の爽快感が合わさった複雑だけど病みつきになる味わいです!
ゴクゴクっと渇いた喉を癒してください✨
ご提供は8月10日(月)からスタートします!お楽しみに✨


こんにちは〜
毎日本当に暑いですね🫠
夏季限定でアイスクリームスコーンサンドをご提供しています!
ほんのりあたたかいスコーンに冷たいクリーミーなアイスクリーム、自家製のジャムをサンドしています。
ご好評につきまだまだご用意しておりますので冷たいお飲み物とご一緒にぜひお召し上がりください✨
お店を涼しくしてお待ちしております♪
皆様どうぞご自愛くださいませ。
暑い夏を乗り越えていきましょう〜!


こんにちは〜
長崎空港から高速船でハウステンボスへ到着しました。ホテルにご宿泊の方は下船後にご案内してもらえるカウンターがありました。VIPな感じで素敵✨
ヨーロッパの街並みが広がる園内は、歩いているだけでも絵になります。

ミッフィーの絵の周遊バスを活用しながら園内をめぐるのが便利でした。
元気があればレンタル自転車で楽しく回るのも良さそうです。
ハウステンボスといえば、運河。
カナルクルーザー(水上バス)に乗ると、街並みを違う目線から眺めることができます。
レンガ造りの建物や美しい橋が次々と現れ、本当にヨーロッパを旅しているような気分。
歩いている時とはまた違った景色が楽しめます。
さらにおすすめなのがゴンドラです。
ゆっくりと運河を進みながら、異国情緒あふれる街並みを眺める時間は、とても贅沢です。
運行時間が決まっているので先に整理券を取っていくのがおすすめです。

今回の1番の目的は100万本のバラを見ること。
訪れた時期は、開花予想より少し早かったものの園内のあちこちでバラが咲き誇っていました。

色鮮やかな花々とヨーロッパ風の建物の組み合わせは、本当に絵画のよう。
季節ごとに違った花々が楽しめるので、お気に入りの季節を狙って訪れるのも良さそうです。
ミッフィーのアトラクションやライドがあるのは世界でここだけなんだそうです!
ミッフィー好きならもちろん、そうでなくても思わず笑顔になってしまう空間です。





街並みとミッフィーの世界観がとてもよく合っていて、どこを歩いても可愛い写真が撮れました。
長崎といえばカステラ。

ハウステンボスでは、ここでしか買えない限定のカステラも販売されています。
旅の思い出をおすそ分けしたり、自宅でも楽しめる、長崎らしいお土産です。
オランダらしいワッフルがお気に入りでした。
ミッフィーのフードもとても可愛くて美味しいです。




今回は滞在時間が短かく夜景を楽しめなかったのが残念でした。次回はゆっくりホテルで滞在したいと思いました。

ホテルヨーロッパは宿泊者専用のチェックイン、チェックアウトクルーズが出たり、演奏会があったりとゆったりと優雅な時間を過ごせそうでした。




ホテルアムステルダムのエントランスも素敵。

ヨーロッパまでは遠いけど、長崎なら日帰りでも1泊2日でも可能!忙しい日常を忘れて、異国情緒の中でゆっくりとした時間を過ごすのもよいですね。
長崎稲佐山の夜景を見ますので相変わらず足早にハウステンボスを去ります。
つづく!

こんにちは!
今回は少し違うルートでハウステンボスへ向かってみました。
実は長崎空港からハウステンボスまでは、高速船が運航していて、約50分で到着します。空港ターミナルから船乗り場までも徒歩5~10分ほどなので、飛行機を降りたらそのまま船旅が楽しめるんです。(長崎空港)
空港の建物を出てまっすぐ歩いていくとすぐに乗船ターミナルがあります。
無事乗船しました。

船で直接ハウステンボスに向かえるなんてなんだか旅のワクワク感が一気にアップします。
高速船が出航すると、目の前には穏やかな大村湾。
飛行機で空から見た景色を今度は海上から見ることができるのはとても贅沢です。

船からの景色は上手に撮れず…。ぜひ臨場感を体感してください。
約50分という時間も、景色を眺めているとあっという間。
「移動時間」ではなく、「旅そのもの」を楽しめる移動手段だと感じました。


そして高速船はハウステンボス専用の桟橋へ到着。
移動そのものがアトラクションのようで、とても印象的でした。
長崎空港からハウステンボスへはリムジンバスでもアクセスできますが、少しだけ非日常を味わいたい方には、ぜひ一度体験していただきたいルートです。

逆もあり!ハウステンボスから船で空港に直行できます。

ハウステンボスや長崎市内などもう少し続く…

こんにちは〜
今回は過去旅プレイバック回として、京都の花街文化について書いてみたいと思います。
春の京都でよく目にしていた「都をどり」や「鴨川をどり」。
皆様はご覧になったことはありますか?
実は鴨川をどりは見たことがあります!
実はこの2つの他にも舞踊公演はあるそう!せっかくなので調べてみました。
調べていたら面白くて思いのほか長くなってしまいました。ごめんなさい!
無理して読まないでください!
長い!多分読みません!
始まりは遡ること明治時代。日本の首都が京都から東京へ移り、以前ほどの活気を失っていた京都を再び盛り上げるべく開催された京都博覧会にて、「京都の文化や芸術を多くの人に知ってもらいたい」という想いから博覧会の目玉として企画されたのが始まりだそうです。
京都には「都をどり」「鴨川をどり」の他にも、「京おどり」「北野をどり」「鷺踊(温習会など)」といった五花街それぞれの公演があるようです。
五大花街についても調べちゃいました!
「花街(かがい・はなまち)」とは、芸妓さんや舞妓さんがお座敷で舞や唄、三味線などを披露し、お客様をもてなす伝統文化が息づく街のことです。
現在も京都には、次の5つの花街があります。
① 祇園甲部(ぎおんこうぶ)
京都で最も歴史と規模が大きい花街。
② 先斗町(ぽんとちょう)
鴨川沿いに広がる風情ある花街。
③ 宮川町(みやがわちょう)
歌舞伎発祥の地ともいわれる歴史ある花街。
④ 上七軒(かみしちけん)
京都最古の花街といわれ、北野天満宮の門前町として発展しました。
⑤ 祇園東(ぎおんひがし)
五花街の中では最も規模が小さい花街ですが、伝統を大切に守り続けています。
それぞれの花街には異なる歴史や文化があり、舞の表現や演出、衣装の雰囲気、おもてなしのスタイルにも違いがあるそうです。
「ヨーイヤサァー」の掛け声とともに幕が上がり、華やかな舞台が始まります。
都をどりは毎年テーマが変わり、歴史物語や京都の四季、日本各地の名所などを題材に、華やかな舞踊で表現します。
舞台全体を使った豪華な演出や、数十人もの芸妓さん・舞妓さんが一斉に舞う「総をどり」は圧巻で、舞だけではなく、美しい着物や四季折々の舞台美術も見どころだそうです。
京都・祇園にある祇園甲部歌舞練場で開催されます。
格式の高さでも知られる祇園甲部は京都五花街の中でも最も歴史があり、多くの芸妓さん・舞妓さんが所属する花街です。中でも都をどりは、京都五花街の春公演の先駆けとなった最も歴史ある公演です。
出演する芸妓さん・舞妓さんの人数も多く、豪華絢爛な舞台です。
都をどりでは、お茶席付きチケットを選ぶこともでき、公演前には、お茶席で舞妓さんがお抹茶を運んでくださり、京都らしいおもてなしを体験できます。

一方の「鴨川をどり」は、先斗町の芸妓さん・舞妓さんによる公演です。
こちらも1872年(明治5年)に京都博覧会を盛り上げるために創演されました。現在は毎年5月に開催され、京都五花街の公演の中でも特に長い歴史と多くの上演回数を誇ります。

鴨川をどりは舞踊劇と純舞踊の二部構成で、物語性があり、演劇を見るような感覚で楽しめるのが特徴です。
先斗町ならではの粋な雰囲気と舞踊劇が楽しめるのが鴨川をどりの魅力です。
鴨川をどりのお茶席付き特別席では、公演前に会場のお茶席へ案内されます。
鴨川をどりのお茶席は「立礼式(りゅうれいしき)」という椅子に座って楽しむ形式です。
実はこの立礼式は、明治5年に仙洞御所で開催された京都博覧会で、外国からのお客様をもてなすために裏千家十一代・玄々斎宗匠が考案したお点前です。現在、全国で行われている椅子で楽しむ茶道の原点ともいわれています。鴨川をどりの創演も同じ明治5年であり、お茶席も150年以上受け継がれてきた伝統の一つなのです。 (鴨川踊り)
目の前で芸妓さんや舞妓さんがお抹茶を点ててくださり、その美しい所作を間近で見ることができます。
さらに、お茶菓子をいただいた後の菓子皿は、そのままお土産として持ち帰ることができます。旅の記念になる嬉しい心遣いですね。

間近で所作を見れて緊張しちゃった!
春の京都を訪れた際には、お寺や神社に加えてぜひ花街文化にも触れてみてはいかがでしょうか。
是非また見に行きたいです!

こんにちは〜

8月29日(土)18:00から、Ark Moon Cafeで「居酒屋ナイト」を開催します!
普段の夜営業は会員制の小料理屋さんですが、この日だけは内容をガラッと変えて、一夜限りの特別営業です!
「何か楽しいことがしたい!」そんな思いから生まれた企画です。
通常のクローズドの会員制営業ではなく、もっと気軽に、もっとワイワイ楽しめる居酒屋スタイルで皆さまをお迎えします。
もちろん会員以外の方も大歓迎!
普段カフェをご利用いただいている皆さまも、
「夜のお店って気になっていたけど、なかなか行く機会がなくて…」「突然行って大丈夫かな…?」
という方も、この機会にぜひ遊びに来てください♪
今回は唎酒師ならではの日本酒が主役……ではありません!
実は当店は「一番搾りプレミアム」という飲食店でしか飲めない生ビールのサーバーを置いています!
美味しいビールを淹れると評判ですよえっへん
生ビールやハイボールなどのドリンクもご用意してお待ちしています。
もちろん、日本酒がお好きな方にも楽しんでいただけるラインナップをご用意する予定です🍶
いつもと違うメニューを準備していますのでお楽しみに!
夏の終わりに、みんなで乾杯しませんか?
お一人でも、お友達同士でも大歓迎です!
いつもとは少し違うArk Moon Cafeで、楽しい夜を一緒に過ごしましょう。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております!

こんにちは〜
帯広楽しい!
前回の余談の続きです。
前回の記事はこちら👇
🐴世界でここだけ。帯広ばんえい競馬で出会う感動のレース🐴
今回は前回の記事の余談としてお話しした「帯広のおすすめスポット」をまとめてご紹介します。
実は帯広には何度か訪れているので、その中でも「また行きたい!」と思った場所を総集編としてまとめました。
自然も温泉もグルメも楽しめる帯広は何度も行きたくなるお気に入りのエリアです。
前回の記事をどうぞ!
🐴世界でここだけ。帯広ばんえい競馬で出会う感動のレース🐴
十勝平野を一望できる絶景スポット。
広大な畑や山々がどこまでも続く景色は、まさに北海道らしい風景です。
天気が良い日は特におすすめ。
ゆったり景色を眺められる気持ちのいい穴場スポットでした。


広大なガーデンや自然を楽しめる人気スポット。

一番のお気に入りはセグウェイツアーです!
インストラクターの方が丁寧に操作方法を教えてくれるので、初めてでも安心。
慣れてくると広い森の中をスイスイ走れるようになり、風を感じながら自然の中を散策する時間は最高です。
セグウェイのことはオーナーに聞いてみてください!
普通に歩いて回るのとは違った楽しさがあり、とても印象に残っています。


帯広といえば忘れてはいけないのがモール温泉。植物由来の有機物を含んだ世界的にも珍しい温泉で、お湯は紅茶のような琥珀色。
肌がつるつるになることから「美人の湯」とも呼ばれています。
北海道土産で有名な六花亭ですが、本店ならではの魅力があります。
生菓子があったり、催事などでお馴染み意外のお菓子がズラリ。お土産選びにも最適です。
もちろん迷わず爆買いしました
帯広に来たらぜひ本店まで足を運んでみてください。

帰りの飛行機で早速パクパク。
いっぱい買ったのね〜
必ずどこかで食べてほしい!
お店によって味付けが違うので、食べ比べをしてみるのも楽しそうです。
空港でも滑り込めます。

セイコーマートは北海道旅行では欠かせない存在。
地元の人に愛されるコンビニですが、お弁当やホットシェフ、北海道限定の商品など魅力がたくさんあります。
旅行中は何度も立ち寄ってしまう。。。
お土産も揃いますよ!
北海道へ行くなら、ぜひ一度はセコマを体験してみてください。

北海道らしい濃厚なチーズとボリューム満点のカツ、そして熱々のスパゲッティ。ここまで来たら躊躇は要りません。思い切って食べてみてください。
見た目のインパクトも抜群ですが、食べてみるとペロリと完食できる、お箸が止まらない美味しさでした。

北海道のお寿司は回転寿司でもレベルが高いことで有名ですが、おすすめなのがなごやか亭。
ネタが大きく新鮮です!回転しないで板さんが直接握ってくれます。


なぜか滋賀県にも2店舗あるのだ!
北海道に行く際は是非行ってみてください。
地元では「たかまん」の愛称で親しまれる人気店。
大判焼きや蒸しパンが有名で、何度でも食べたくなる味です。小腹が空いたときのおやつにもぴったり。




新千歳空港からミルキーライナーで行く行き方も、とかち帯広空港からダイレクトで行く行き方もどちらも便利でした◎
帯広は雄大な自然、美味しいグルメ、温泉がバランスよく楽しめる、とても魅力的な街です。
もし帯広旅行を計画している方がいたらぜひスポットを巡ってみてください。
きっと十勝の魅力をたっぷり感じられると思います!
それでは、また次の旅でお会いしましょう!

こんにちは~!
7月29日は満月でしたね🌕
皆さんは空を見上げましたか?
7月の満月はバックムーン(Buck Moon)と呼ばれています。
「Buck(バック)」とは雄鹿のこと。
この時期は鹿の角がぐんぐん生え変わる季節で、「成長」や「新しいスタート」の象徴だそうです🦌
満月はこれまで積み重ねてきたことを振り返り、実りに感謝するタイミングと言われています。「これまで頑張った自分、お疲れさま!」と最近頑張ったことをひとつ思い出して、自分をちょっと褒めてあげるのもいいかもしれません。
そして、また新しい目標や、新しい旅へ出発です!
自分との時間を過ごしたり、次の旅の計画を立てたり、Ark Moon Cafeで皆さんをお待ちしています🌙
旅のお話を聞くのがいつも楽しみです。
「この夏ここへ行ってきたよ!」
「次はここへ行く予定!」
そんなワクワクする旅トークもぜひ聞かせてください♪
それでは今日も、素敵な一日を!
Have a wonderful journey! ✈️🌙


こんにちは〜
今回は過去旅プレイバック回です。
北海道・帯広市で世界で唯一開催されている特別な競馬をご存じですか?
そう、「ばんえい競馬」です。

一般的な競馬のようなサラブレッドが芝やダートを疾走する姿とはまったくの別物!
体重1トンを超える巨大な「ばん馬」が、数百キロから1トンにも及ぶ鉄ソリを引きながらゴールを目指す、まさに「力」と「忍耐」の競技なのです。


足の太さと体の大きさに迫力があります。
北海道開拓時代に農耕馬が力比べをしたことがルーツで、その歴史は現在まで大切に受け継がれています。現在は帯広市のみで開催される、世界唯一の競馬として多くの人を魅了しています。
ばんえい競馬のコースはわずか200メートル。
しかし、その200メートルには大きなドラマがあります。
コースには2つの障害(坂)が設けられ、馬たちは重いソリを引きながら一歩一歩進んでいきます。
急いで走れば体力を消耗してしまうため、騎手は馬の呼吸を見ながら途中で止まり、休ませることもあります。

最後の坂を登り切り、再び力を振り絞ってゴールへ向かう姿は、一般的な競馬とは違った感動があります。途中で止まってしまう馬を見るとちょっとウルッと来てしまいます。
がんばれ、がんばれ〜!
勝負を決めるのはスピードではなく、「どこで力を使うか」
その駆け引きもばんえい競馬ならではの見どころです。
ばんえい競馬を知ると、北海道の歴史も見えてきます。
明治時代、北海道の開拓では大型馬が木材を運び、畑を耕し、人々の暮らしを支えていました。
その力自慢が、お祭りの競技となり、やがて公営競馬へと発展。
一時は北海道4市で開催されていましたが、現在は帯広市だけがその文化を守り続けています。

この時は新千歳空港からミルキーライナーに乗って帯広市に向かいました。
事の発端はオーナーからの一本の電話。
十勝千年の森でセグウェイ乗るんだ〜
よくよく聞いてみると、十勝千年の森は日本初のセグウェイガイドツアーで、聖地だそう。
む!面白そう!
あら、一緒に行く?ということになり急遽飛行機とホテルを予約しました。なので現地集合!ホテルも別です!オーナーは帯広空港から、私は新千歳空港から北海道に入り、帯広市内で集合する予定です。
新千歳空港ではロイズチョコレートワールドで空港限定チョコなどを爆買いをしないといけないので待ち合わせまで大忙しなんです。
もちろん自分のおやつです
ということで
とりあえず空丼とサッポロクラシック🍺

いや忙しくないんか〜い!
帯広に向かう事を忘れて空港をエンジョイする私…
時間は守るんだぞ〜


帯広&セグウェイが楽しすぎて、この後、帯広にハマることになりました。人の旅行に便乗してよかったです。時にはフッ軽も大事ですね!
ばんば君Tシャツも買っちゃいました。

https://kobo-artista.i11.bcart.jp/product.php?id=762
実はラインスタンプも買っちゃいました
どんだけ好きなんか〜い!
ちなみにセグウェイはオーナーが好きすぎて様々なところでセグウェイに乗っているので興味のある方は聞いてあげてください。ここ面白かったよ!というセグウェイ情報も歓迎です。
書いてみたらもう少し帯広の余談編がまだ続きそうです…
書くことが思ったよりありました。
もう少しお付き合いください〜🙇

こんにちは〜
この間の土曜日はすごい雷と豪雨でしたね⚡️⛈️
今日は最近の中では涼しい(?)気がする…
風は涼しいですが、もわぁッとした空気の重さと日差しは変わらず暑いですね☀️
この夏のおすすめドリンク!


本当に暑いので、皆様どうぞご自愛くださいませ。
涼みに来てくださいね〜🎐