こんにちは!
毎日本当に暑いですね🥵🫠
7/20海の日は月曜日ですが営業いたします!
代休で7/18(土)はお休みをいただきます。
毎日暑いのでテイクアウト限定サマーセール始めました!

ワンコインで暑い夏を乗り越えましょう☀️
お待ちしております!

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お待ちしております!

こんにちは😃
紅茶の新しいギフトコレクションのご紹介です。

キャニスター缶が2つ入ったとても可愛いギフトコレクションです🎁
紅茶の種類はアールグレイとアンバーシュアの2種類。

二つとも、フレーバーのついていない茶葉ですので、ティーカクテルとしてアレンジしていただいても美味しいです。
夏はアイスティーにして楽しんでいただくのもおすすめです。
今日はティーバッグのアイスティーのレシピをご紹介します。
1.ティーポットや耐熱カップにティーバッグを1つ入れて、沸騰したお湯を150ml注ぎます。
ホットで飲む時よりもちょこっと少なめのお湯にするのがポイントです。
2.ふたやソーサーなどを使って、密閉させ、2〜3分蒸らします。
蒸らす時間もホットの時よりも長めにするのがポイントです。
3.グラスいっぱいに氷を入れて素早く注ぎ、軽くかき混ぜたら完成です。
アイスの時はホットよりも濃いめに抽出して氷の入ったグラスに注ぎ急速に冷やすのがポイントです。
より美味しく楽しんでいただけると思います🎵
Ark Moon Cafeの紅茶は、JALのファーストクラスラウンジでも提供されている紅茶のブランドよりも上級クラスのラインナップを使用しています。
ご自宅用に、ギフト用にいかがですか?
ティーギフトコレクションは店頭で販売しております。
現在3種類店頭にございますので、お気軽にお声がけください🫖🌼

こんにちは〜
イマココ!👉桃園空港から大邱へ!
ということで、まさかのチェックインできず!ラウンジにも行かれず!という残念な状況にも負けず、大邱にやってきました〜!
ソウル・釜山以外の都市に行くのは今回が初めてです。
飛行機の中は、正直あんまり記憶がありませんので割愛します🙇
寝たのか寝てないのかも覚えていない🤔
大邱に着いたのは現地時間の朝6時前です。
台湾と大邱は時差が1時間あります。


空港に入っているお店が韓国料理に変わり、文字もハングルに変わり、台湾から韓国に来た!と実感します。

フードコートの奥にダンキンドーナツがあるようだ!
ダンキンドーナツ大好き!
大好き!


外はまだ少し暗い。
まだ朝が早いのでダンキンドーナッツで大邱で何をするか作戦会議です。ダンキンは韓国にハマっていたあの頃、よく行っていた思い出深いお店です。
カップのふたやトレーの形など細部まで可愛くてちょっとしたことも楽しいですね。
大邱は事前に本屋さんなどでガイドブックを探したりしたのですが、情報があまりなく、とりあえず行ってみてから考えることに。まずは街の雰囲気を見てみようということになりました。

空港のデジタル案内板。日本語があるので安心です。
タンタンランド:韓国最大のチキンの体験テーマパーク
チキン体験?
面白そう!!

慶州に行くのも良さそうです。KTXに乗ればソウルも釜山も行けます。
移動は空港からまずバスに乗って、KT Xのある東大邱(トンテグ)駅に向かいます。

空港を出て案内板をチェック。バスか地下鉄のアクセスがあります。

表示通りに歩いていきます。ソウルよりはハングルが多めかもしれませんが、日本語表記が想像以上に多くて助かります。
韓国での移動はお馴染みのT-moneyを使います。
むか〜しむかし、15年くらい前に購入したカードをいまだに使っています。
運転席の横の機械に乗る時にタッチ、降りる時に降車ドア横の機械にタッチして清算するシステムです。
忙しい朝の通勤時間なので、迷惑をかけないかちょっと緊張しました。
たぶん、大丈夫だった〜(と思う)
ソウルはいつも地下鉄と徒歩移動がメインでバスに乗るのは今回が初めてだったので嬉しかったです。

東大邱駅のバス停について、駅に向かいます。
この時点でまだ何をしようか特に決めてないので、駅周辺をぶらぶらして考えてみたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく!

こんにちは〜
その4:興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Store
イマココ!👉桃園空港へ!
そろそろ桃園空港へ。まさかのチェックインカウンター無人事件
時刻は22時を過ぎ、そろそろ桃園空港へ向かう時間です。
台北市内から桃園空港までは空港MRTで一本。乗り換えもなく、とても分かりやすいので、夜の移動でも安心です。


とてもわかりやすいので安心。
1点注意が必要なのは、空港MRTは会社が違うので、一日乗車券は使えません。チャージしているタイプなら問題なく通れます。
やばい!もう現金ないじゃん!
と思いましたが、クレジットカードのタッチ決済乗車もOKなので大丈夫でした。


意外と通勤で利用している人が多かった。
色も紫色で、まるでロンドンのエリザベスラインのようです。
ロンドンでは、エリザベスラインが新しくて綺麗なので一番好きでした。東京駅もそうですが、昔からの地下鉄はエスカレーターがない駅が多いので、荷物がある時は不便です。
トランクがある時にエスカレーターの有無をチェックしないで痛い目に遭うこと数知れず…。今回はリュック一つなので階段だけでも大丈夫です!
ということで、23時過ぎには桃園空港に到着。


本当は早めに空港に到着してプライオリティ・パスが使えるラウンジを何か所か巡ろうと思っていました。しかし、今回の台湾マッサージがあまりにも気持ち良く、予定を変更。
「もう十分癒やされたし、24時間営業の方のラウンジで搭乗までちょっとのんびりして過ごそう。」
そんなゆる〜い気持ちで空港へ向かいました。
ところが、ここで思わぬハプニングが待っていました。
利用する航空会社のチェックインカウンターへ向かうと……
誰もいない。
「あれ?場所を間違えたかな?」
案内表示を確認しても間違いありません。
国際線で搭乗まで3時間を切っているにもかかわらず、カウンターにはスタッフの姿がありません。
「LCCってこんなギリギリまでカウンターが開かないの!?」
フルサービスキャリアに慣れていると、この光景にはかなり驚きました。
空港には早めに着いていたものの、チェックインが始まらなければ保安検査場にも進めず、ラウンジにも入れません。
マッサージを延長しておいて良かった〜!ラウンジ目的で21時過ぎに着いていたりしたらもっと何もすることなかった〜!危なかった〜!
仕方がないので、結局しばらくカウンター前で待機することに。
ぐすん…グスン…
ふと横を見たらオーナーが泣いていた…
何も話さないし静かだなぁ、と思ってはいたのですが、まさか泣いているとは思わず爆笑してしまいました。(人が泣いているのに笑ってごめんなさい)、初めてのことで色々込み上げてきちゃったのでしょうか。
LCCを利用するときは、サービスだけでなくチェックイン開始時間も航空会社によって大きく異なるので、事前に確認しておくことが大切だと実感した出来事でした。そんなに沢山運行がない場合は尚更ですね。
とはいえ、3時間を切っててもまだ搭乗が始まらないということは、裏を返せばギリギリでも乗せてくれるということ。これはうまく利用しない手はない!旅慣れてくればむしろLCCの方がフレキシブルに旅行できるかもしれません。特に、今回は台湾ー大邱ー福岡と短く繋いでいるので、搭乗時間も全て3時間以内。なかなか良い発見になりました。
他にも気づいたことがありまして。
周りを見てみると、チェックインに並ぶ人たちは私たち以外みんな同じタグをつけていて、団体の中に私たちがポツンと紛れた感じ。
ぱっと見日本人は私たちだけだった\(^o^)/
どうやらティーウェイ航空利用の桃園ー大邱の韓国お買い物ツアーが台湾の方に人気のようでした。いろいろなツアー会社の人が旗を持って多くの人を誘導しています。もしかしたら、大邱からソウルや釜山にバスで移動してお買い物するのかもしれません。それにしても深夜便なのに大人気ですごいなぁと思いました。
さらにすごいと思ったのは台湾の方達のマナーの良さです。チェックインカウンターが開かず、あれから1時間以上は立ちっぱなしで並んでいるのですが、誰一人座り込んだり、物を食べ始めたりする人がいませんでした。大騒ぎする人もいません。
あ、泣いている人はいましたけど。笑
抜かされたり、横入りされることもなく安心して並ぶことができました。
ということでやっとチェックインが済み、保安検査場を通過する頃にはもう12時半を過ぎて1時がみえていました。
ラウンジに滞在するほど時間が残っていない…。
今回はプライオリティパスラウンジ巡りも目的の一つでしたが、なんとラウンジ巡りは全滅してしまいました!
諦めて搭乗口に向かいます。


時刻は1:20頃。眠いのと、ちょっと寒いのと、なんだかよくわかんないうちに搭乗だなぁ、という感じでぼーっとしてました。飛行機に乗ります。

目に入る文字がハングルになり、台湾から一気に韓国気分!
旅先では、こんな予想外のハプニングも旅の思い出の一つ。深夜便で、次の目的地・韓国へ向かいます。搭乗時間は2時間30分ほど。
台湾に別れを告げて次回から大邱編になります。
最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく!

こんにちは〜
その4:興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Store
イマココ!👉台湾マッサージ
台湾の締めくくりは楽しみにしていた台湾マッサージです。
台湾のマッサージ師は、一定の基準を満たした国家資格制度のもとで技術を身につけている方も多く、日本と比べても技術力の高さで知られています。
もちろんお店によって施術内容や技術には違いがありますが、本場ならではの安心感があるのも魅力のひとつです。
今回はいくつかのオプショナルツアー予約サイトを比較してマッサージ店を探し、KLOOKで事前予約しました。
クレジットカードで事前決済ができるので、初めての場所で旅行中に予約の心配をしなくて済むのは大きなメリットですね。
弾丸旅のようにスケジュールがぎっしり詰まっていると、時間を無駄にしない事前予約はとても助かります。
今回予約したのは、
黄金脚足体養生館
というお店で90分の全身マッサージコースです。

始まって早々に、
施術が始まると、もう最高!というよりは、悶絶!!
日頃の立ち仕事の疲労蓄積もあってか、パンパンだった足が強めの力加減でどんどんほぐされていきます。
「痛すぎる…!」でも絶対体は良くなってる…!
「イタイ〜?OK?」と優しく気遣ってくれるのですが、本当に痛い。けど確実に体が元気になっていくのがわかります。
気づけばあっという間に90分。終わった瞬間に
「延長してください!」
結局、その場でさらに1時間延長してしまいました。
至福の時間を過ごし、お会計のタイミングで気づいたことが。
台湾を後にしてこの後韓国に向かうので、現金をピッタリ使い切ってしまっていたんですね。
クレジット決済でいいかな、と考えていたのですが、
台湾では、お店によってはクレジットカード決済時に、カード会社への決済手数料相当(おおむね3〜4%程度)を利用者負担として上乗せするケースがあるそうで、
今回もその対象だったため、手数料を上乗せしたお支払いになりました。
とはいえ合理的!
今回のように事前予約は安心感がありますし、人気店を確実に押さえられるメリットもあります。
一方で、時間に余裕がある方なら、
という方法のほうが、お得になるかな、と今回思いました。
時間に余裕があれば、直接お店に行って、空いている時間で予約をとり、現金で支払うのが一番良い気がしました。
旅行スタイルによって使い分けるのが良さそうですね。
26時まで営業しているお店で、今回次の移動は深夜便だったので、終電までに桃園空港に到着すればよく、延長できたのはとても良かったです。
もし台北でマッサージを探している方がいたら、候補の一つとしておすすめしたいお店です。
身体もすっかり軽くなり、いよいよ空港へ向かいます。
このあとは、発LCCに挑戦です。
桃園空港はプライオリティラウンジが充実しているそうなので、そこも楽しみにしていたのですが、往復便でチケット手配していないので、色々と事件勃発。次回のブログでまとめたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく!

こんにちは〜
その4:興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Store
イマココ!👉やっと台北車站にやってきた!
いよいよ台北の街へ!食べて、歩いて、癒やされて…
華山1914文化創意産業園区を満喫したあとは、いよいよ台北の中心街へ。
MTRに乗って台北車站にきました。台湾最大のターミナル駅です。

ここまで歩き回っていたので、気づけばもうお腹はぺこぺこです。とりあえず駅の外に出ていきます。

ご飯を食べよう!
向かうはまたまた日系デパートです。SOGOのお次は台北駅の目の前、三越!
海外へ行くと、その土地ならではの食文化に出会えるのも楽しみのひとつ。
今回の台湾では旅カフェに台湾茶を並べたら素敵!珍しいお茶を沢山仕入れたいな!と意気込んでいました。
いざ、まだ味わったことのない沢山のお茶の種類を目の前にすると、冒険心を抑え切れる自信がなくなり、、、
あれもこれも試したい!
でも、異文化の食に多少のカルチャーショックはつきものですよね。
もちろん、それも旅の醍醐味なのですが、絶対に外さない美味しいお茶はすでに日本に結構入ってきているし、せっかくならあまり馴染みのない珍しいお茶に挑戦したい。でも、勢いで仕入れるだけではお客様に自信を持っておすすめできません。
今回は台湾の皆さんに人気の商品ラインナップをじっくり見学して、いくつかピックアップすることにしました。
そこで今回は、「まずは現地の人が普段どんなものを選んでいるのか見てみよう!」ということで、日系デパートへ。
目利きと品質保証はデパートに任せることにしました!
デパートはやっぱり大好き〜
SOGOの焼仙草茶に続き、三越でもお茶をゲットしましたが、それはまた後ほどご紹介します。
何はともあれ、まずは腹ごしらえが必要です。
美味しい小籠包など台湾グルメをいただきたい!
台湾小籠包といえば鼎泰豐。鼎泰豐といえば高島屋。高島屋といえばデパート。
そう、デパートグルメ!
という安直な考えで、鼎泰豐と同じようなレストランでまだ日本進出していないお店にてお食事をいただこうと思います。
朱記餡餅粥でご飯

レストラン街をぷらぷらしていると美味しそうなお店がありました!
朱記餡餅粥は台湾で50年以上続く老舗の北方麺食チェーンです。
観光客だけでなく地元の人にも長年愛されている人気店だそうで、台湾北部を中心に20店舗以上あるようです。「台湾の人が普段食べる麺料理や餃子も食べてみたい」と思う方にもぴったりです。
朱記餡餅粥のサイトはこちら→https://www.zhuji.com.tw
お腹がぺこぺこなのでジャンルごとにひと通り注文してみました!
飲み物や小菜は自分で取りに行くシステムだったようです。よくわからずモゾモゾしていたら店員の方が手伝ってくれました。優しいです。

お水も緑茶も日本語つきで安心。台湾のお茶はお砂糖入りが多いので日式を選びました。気づけばカフェから飲まず食わずだったので、すごく喉が渇いていて、ここではいつも通りの飲み物をチョイス。
小菜の料金は一律なので注文をとりにきた時に食べた小鉢の数を記入して清算してくれるそうです。気になるものを選びます。

この茄子がとても美味しかったです。



次から次へと注文していくので、店員さんが本当に大丈夫?と心配していました。
安心してください!私たちは食べる系女子です!
わがままボディ炸裂!


頼んだものはどれもみんな美味しかったです。
野菜の詰め物が日本ではあまりお目にかからない味でお気に入りでした。
餅(厚めの皮)ばかり注文したのでかなりお腹いっぱいになりました。
メニュー表には写真がついてないので上からバーッと注文したのですが、今ブログを書きながら調べ直していたら牛肉捲餅とお粥も食べておきたかったな〜と思いました。
次回の楽しみにします!
とはいえ思い出すだけでお腹いっぱいになります。
食べ過ぎ\(^o^)/

お料理を待っている間に、台湾マッサージを探します。
飛び込みだと入れないこともあるので、先に予約だけ済ませておこうという計画です。
今回は特に下調べして行かなかったのと、久しぶりの台湾で最新情報がわからないということもあって、ネットで検索しながら、予約サイトを経由してクレジットカードで決済できるお店を探しました。
※次からはお店に直予約すると思います!理由はマッサージ編のブログで書きます。
オプショナルツアー系のサイトを複数調べて比較しながら、良さそうなお店を見つけたのでそこで90分のマッサージを予約しました。今回はKLOOKを使いました。
ところで、見知らぬ場所でお店を見つけるのはちょっとドキドキしますよね。
行ってみるまでは、どんな場所かな?大丈夫かな?と考えます。
自分たちのお店でもお客様が見つけてくださって、わざわざ足を運んでいただけることは本当にとてもありがたいことだと改めて実感しました。
のんびりするのも、賑やかなのも、一人でも、誰かと一緒にでも、様々な目的が同じ空間で共存できるのがカフェの素敵なところだなぁ、と思っていて、
オージーコーヒーが飲みたいな、誰かとお話ししたいな、のんびりした時間を過ごしたいな…などなど
きっと何かを期待してご来店いただいているのかな、と思います。
何度も来ていただいているお客様はもちろん、初めて来ていただくお客様にとっても、できるだけその期待に応えられるお店でありたい、Ark Moon Cafeはそんな素敵な場所であり続けたいです。
あ、今日もArk Moon Cafeに行こう。いい時間だったな、来て良かったな、また行きたいな!…
と思っていただけるように精一杯頑張っていきます。
皆様いつもありがとうございます!
脱線してしまいましたが、マッサージの予約が取れたので予約時間まではフリーダムになりました。
元からずっとフリーダム旅行なのですが予約を取るとタイムスケジュール管理ができるので自由奔放な私たちにはありがたいです。
ちょうどお腹もいっぱいになりましたので、次回は台北駅周辺を散策するところからスタートします!
お腹いっぱいすぎて、マッサージどころじゃない😇
歩いてお腹を落ち着かせてきます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく!

こんにちは〜
その4:興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Store
イマココ!👉華山1914文化創意産業園区
だいぶ進んできたブログですが、まだまだ台湾の前半です。前回は台湾でおすすめのスペシャリティコーヒーについての記事でした。
今回は、最近のホットスポットについてです。興波珈琲でひと休みしたあと、徒歩数分の場所にある華山1914文化創意産業園区へ向かいました。
華山1914文化創意産業園区へ

興波珈琲のすぐ近くに華山1914文化創意産業園区があります。ここは、日本統治時代の酒造工場跡地をリノベーションした複合施設で、歴史ある建物を活かしながら、ショップ、カフェ、ギャラリー、イベントスペースなどが集まる、台北でも人気のカルチャースポットです。
横濱赤レンガ倉庫の大きいバージョンのイメージ
赤レンガの建物やレトロな倉庫の雰囲気が残っていて、歩いているだけでも絵になります。公園のような広場になっているところもあり、のびのびと過ごせる場所です。

観光客というよりは、台湾の若い人たちのお出かけスポットになっていて、デートしている方や家族・友人と遊びに来ている方が沢山いらっしゃいました。
様々なイベントが開催されている!
訪れた日は、ちょうど園内で期間限定のイベントが開催されていました。常にイベントや展示が行われているようなので、興味がある方は事前にチェックしてみても良いかもしれません。(華山1914のサイト↓↓)
https://www.huashan1914.com/w/huashan1914/index





エジプト展をやっていました。エジプト編のブログも書きたいなぁと考えています。筆が遅いのに気長にお付き合いいただき、いつも感謝です。
世界一周航空券で旅したハナシもいずれ!

エリア内のカフェ。

こちらもエリア内のカフェ。オシャレなお店が沢山ありました。

Taiwan mamaは台湾の家庭料理カフェ。お腹ぺこぺこだったのですが遅い時間で食事系がほとんど売り切れでした。残念!

お店も日本でもお馴染みのキャラクターが沢山。

日本統治時代からの華山の歴史年表が壁一面に説明されています。

煉瓦造りの建屋がぽこん、ぽこんと並んでいて、ブロックごとにお店が入っていたり、イベントをやっていたりします。


会場には多くの来場者が集まり、展示や体験型ブース、限定グッズの販売などでとても賑わっていました。
スヌーピー展に行ってみた!
開催されているイベントの中に台湾のスヌーピー展を発見!

飲茶スヌーピーなんてまさに台湾ならでは!と思いましたが、翻訳してみたら…
スヌーピーピーナッツティーのポップアップストアが華山に登場!定番の香港フレーバー×スヌーピー!午年限定!
あなたの願いをすべて叶えよう!
スヌーピーは、2025年12月12日から2026年4月6日まで、華山1914クリエイティブパーク第2ホールに登場し、香港のテイストをたっぷりお届けします!
♥ まずは「午年スヌーピーエアドール」が登場!新年を明るく迎える、キュートなアイテムです!
香港飲茶なんか〜い!
とはいえとっても可愛かったのでご紹介します。



せいろに入ったスヌーピー。可愛い。

スヌーピーの兄弟のオラフが人気でした。

午年の干支スヌーピーも沢山。
可愛い台北スヌーピーのポストカードなど限定品をいくつかお土産に購入しました。
スヌーピーといえばもう一つ!
ところで、華山1914、興波珈琲の最寄駅で気になる場所を見つけました。

朝食トップブランド麥味登(マイウェイダン)
MWD(My Warm Day)は朝ごはんやさんです。
洋式から中華式まで幅広い朝食が揃う朝食専門店です。朝食専門店なんて、朝ごはんを大切にしている台湾ならではのお店ですね。
公式ホームページを見ると本当に幅広いメニューです。
例えばこんな感じ↓

豚ヒレ肉の黒胡椒炒めと湯葉の卵巻き

痺れる辛さのチキン・デニッシュバーガー

もちもち黒糖ミルク
ちなみに台湾のQとは日本でいう「もちもち食感」のことらしく、タピオカや麺類でQやQQと書かれていたら弾力のある食感が特徴的なメニューを意味するそうです。
朝ごはん屋さんなので営業時間は朝6、7時から午後2、3時までのところが多く、場所によっては夜まで営業している店舗もあるようです。今回は営業時間内に間に合わず残念でした。
しかしスヌーピーが店内のあちこちに散りばめられていてとても可愛かったです。

歩いていてたまたま見つけるまで知らなかったのですが、台湾では有名な朝食チェーンで、優れたサービスを提供する企業に贈られる「臺灣服務業大評鑑」の連鎖西式早餐(チェーン洋式朝食)部門で5年連続金賞を受賞しているそうです。次回、台湾に行く際にはぜひ寄りたいです。
オシャレスポット忠孝新生駅!
今回の旅は計らずして王道の台湾観光というよりは最近の流行をキャッチするような内容になりました。
休日デートコースみたいだ〜
華山1914文化創意産業園区は、ショッピングやカフェ巡りだけでなく、アートやイベント企画を沢山やっている場所なので台北を訪れる予定がある方は、ぜひイベント情報も事前にチェックしてから足を運んでみると面白いかもしれません。
次回は、華山1914をあとにして、さらに台北市内を巡っていきます。ここまで、ご飯をまだ食べていないのでお腹ぺこぺこです!0泊2日の弾丸旅は、まだまだ続きます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく!

こんにちは〜
イマココ!👉興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Store
⬛︎忠孝復興駅から、台北のおしゃれエリア散策
そごうを出てまたMRTに乗り、1駅隣の忠孝復興駅につきました。

駅から歩きながら街並みを眺めていると、台湾らしい看板やバイクの多さ、日常の生活感も感じられて、歩いているだけでも楽しい時間です。
向かうのは台北で有名なスペシャルティコーヒーのお店、興波珈琲(Simple Kaffa)のHuashan Flagship Store。
2016年のWorld Barista Championshipで台湾人として初めて世界チャンピオンに輝いたBerg Wu氏が創業した、世界的にも評価されている台湾発のカフェです。
以前から一度行ってみたかった〜
⬛︎興波珈琲 Huashan Flagship Storeへ
しばらく歩いて、興波珈琲 Huashan Flagship Storeに到着しました。
華山1914文化創意産業園区を超えてすぐの場所です。
突如、周りの街並みとは違う異空間が現れるので一目でわかります。

外観からすでに洗練された雰囲気で、一つ一つにこだわりを感じます。

海外の人も多く、外まで並んでいました。店内利用の場合ははじめに受付をして整理券をもらい、呼ばれるまで待っているシステムです。店員の方はとても親切で英語で話してくれるので安心です。
木を基調とした落ち着きのある店内は広く、2階まで客席があり、まさにフラッグシップストアらしい存在感がありました。


20分ほど待ちそうだったので、軽く外に出てお散歩をしたあと、戻ってきました。店内の表彰トロフィーやお土産用のドリップコーヒー、カップを見たりして呼ばれるまでもうしばらく待機します。

1階がオープンカウンターになっていてバリスタの方々が一杯一杯丁寧に抽出している様子を見ることができます。店内満席でウェィティングもいる状況の注文数をエスプレッソ担当、ドリップ担当で分担してバリスタ2人体制で回していました。バリスタの方の繊細な技術を眺めているだけでも楽しい時間が過ごせますが、このハードワークの中、たくさんのお客様の眼差しが注ぐ状況はプレッシャーが大きそうだなぁ、と思いました。
すみません、しっかり見てました👀
ガン見。
バリスタの方の動きを見て、よく注文が入っているメニューをチェックしながら、何を注文しようかな〜と考えていると私たちの順番がやってきました。
番号が呼ばれると、先に席に通されて、メニューと注文方法について簡単に説明を受けてから1階のカウンターに注文しに行くシステムです。
私たちは2階席で、階段を上がると2階のスタッフが待機していてスマートに席に案内してくれました。座席でゆっくりメニューを考えてから注文しに行くことができます。
Simple Kaffaの特徴は、「コーヒーをただ飲む」のではなく、「コーヒーに向き合う」という表現がぴったりなこと。
定番のエスプレッソ系だけでなく、希少なオークションロットまで扱っています。世界中から厳選した豆を使用しており、時には数万円、さらには数十万円相当の超高級豆を提供することもあるのだとか。
ドリップコーヒーメニューには豆の種類について産地・精製方法・品種まで細かく表記してあり、フレーバーについても言及されているこだわりは、まるで唎酒のテイスティングノートのようです。
あ、わたくし唎酒師であります
というわけで、メニューが豊富でどれもとても美味しそうで迷ってしまいます。待ち時間に見ていたバリスタのドリップの技に釘付けだったので、一つはドリップコーヒーを注文することにして、もう一つはエスプレッソ系から選ぶことにしました。
エスプレッソ系は定番のラテ、アメリカーノ、カプチーノ、フラットホワイトなど。珍しいものだとスペイン発祥のコルタードもありました。
目に留まったのは私たちのお店でも出しているピッコロラテ!ピッコロラテはエスプレッソに少量のスチームミルクを加えて作るシドニー発祥の飲み方です。
Ark Moon Cafeではリストレットで作りますが、エスプレッソの濃厚なコクや苦味とミルクの甘みをバランスよく感じられるので1番好きな飲み方の一つです。
提供しているところはあまりないのでこれは是非とも飲まねばなりません!
コーヒーにあわせるデザートは台湾らしい蜂蜜カステラを選びました。

ロゴ入りカップ、やっぱりいいよね!
ピッコロのサイズもほぼ当店と同じです。


ピッコロラテの絶妙なバランスはやはり最高でした。エスプレッソのコクとミルクのまろやかさを味わう黄金比だと思います。
蜂蜜カステラは半熟で、コーヒーにぴったりでした。
ドリップコーヒーは、Black Beauty Blendという種類をチョイス。お豆は、エチオピア産ウォッシュド・エアルームとペルー産ウォッシュド・ゲイシャのブレンドで、香りは白い花、ベルガモット、オレンジキャンディ、烏龍茶です。
香りを楽しむためにカップは別で届きました。
はじめに少しだけ注いで淹れたての香りを感じ、味わった後、少し冷めたコーヒーを注ぐことでまた違う香りと味を楽しむことができます。
今回はドリップコーヒーの抽出へのこだわりに痺れました。滴下するお湯の量を均一にするため、水平器を使って微調整し、お湯を注ぐ際には特製の器具を使って均等にお湯が落ちるようにしていました。世界一の技術を後継のバリスタたちが再現できるように設計されたオペレーションが素晴らしいと思いました。

味の均一性を追求する徹底したコーヒーへの愛情に脱帽。
一杯約1000円〜1500円以上するコーヒーは、台湾内での価格相場を考えると相当高級な部類に入ると思いますが、それでも一飲の価値はあると思います。
台湾はタピオカやお茶のイメージが強いですが、意外にもスペシャルティコーヒーのレベルも世界トップクラス。
「せっかく台湾に来たなら世界チャンピオンのコーヒーを味わってみたい。」
そんな方にはぜひおすすめしたい一軒です。
ぜひ再訪したいと思います。
創業者・バーグ・ウー氏(Berg Wu)のインタビュー記事はこちら
https://typica.coffee/en/narratives/roasters/simple-kaffa/
コーヒーについて書きすぎてしまって、長くなっちゃったので、今回はここで終わり、次回は華山1914文化創意産業園区について書きます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく!

こんにちは〜
ここまでお付き合いいただきありがとうございます!まだまだ続きますが気長にお付き合いいただければと思います。
イマココ!👉台湾松山空港到着&市内探索
今回は台湾松山空港に到着してから市内探索の前半までを書いてみます。
松山空港に到着!
約3時間ほどで、あっという間に台湾・松山空港へ到着。
機中でオーナーがJALが大好きなゆえに、嬉しい珍事件が起こりました。CAさんありがとうございます。
詳細はオーナー編で話があるかも🤭
入国時の海外からの持ち込み品の検疫を強化していました。日本国籍パスポートの人はこのカードを受け取って免除です。提示したらあとで回収されます。

そういえば、台湾入国時には事前にTWAC(Taiwan Arrival Card)をオンラインで申請する必要があります。到着日の3日前から申請できます。




パンからも異国情緒を感じる〜ぅ!
桃園空港よりも市街地に近い松山空港は到着してすぐ街へ出られるのが大きな魅力です。


出国のカウンターもわかりやすくて安心です。今回の帰りは桃園空港からなのでここは使いません。


TSAは松山空港の3レターコード。覚えました🫡
到着後の予定はざっくりと考えていますが、後はフィーリングで決めるつもりです。12時間もない滞在ですが深夜便まで時間はたっぷりあります。
ひとまず中心地に出たいので、最初のミッションである地下鉄(MRT)の駅へ向かいたいのですが…
まさかの迷子〜〜!
「あれ?案内表示見当たらないじゃない?」と何度か行ったり来たり。近くの人に聞いてみたら、「ん?そんなに難しいかね?(‘・_・)」という顔をしていたので、およよ?と思ったら、建物の外に出ればすぐに見つかりました。
空港の外に出る発想がないあたり、構内直結のつくりに慣れすぎていることを実感しました。あちゃ〜。
一旦外に出てすぐ右を向けばMRTの文字!
ようやく地下鉄の入口を発見!
今回の旅は大きなポイントだけ決めておいて、あとは「気になる場所があれば寄ってみよう」という余白を残したゆる〜り設計です。


文湖線に乗って台北車站方面に向かいます。
一日乗車券を購入
今回は市内をあちこち回るかもしれないので、一日乗車券を購入することにしました。
券売機はほぼ現金のみの販売なので、事前に両替しておいて正解でした。改札機はクレジットカードのタッチ決済でも乗車できるようになっていましたので、券を購入しない場合は現金両替は不要です。便利になっていますね。


私たちは数日間は滞在しませんので、一日乗車券で十分ですが、何日間か滞在する場合はICカードの方が便利かもしれません。


台湾元は日本円の約五倍の計算で大体750円くらい。

新しい改札機は支払い方法ごとにタッチする場所が異なる仕様でした。QRコードで直接乗れたり、タッチ決済でJCBも使えるのはいいですね。赤いプラスチックの丸いコインみたいな一日乗車券をピッとタッチして乗ります。
無くしそう\(^o^)/
改札を抜けると、日本や韓国の地下鉄とよく似た雰囲気。車内も清潔で、路線も分かりやすく、たまらない安心感。

松山空港から4駅の忠孝復興駅で、台北車站駅に行くのに文湖線から板南線に乗り換えです。
とりあえず降りてみる。
乗り換える前に降りて散策してみることにしました。
道案内の看板に4番出口 SOGOの文字が。
そごうがあるじゃ〜ん
とりあえず行ってみます。
食品売り場とデパ地下グルメを見てみることに。
見慣れないものが見慣れた文字で説明されていたり、見慣れているものが見慣れない文字で説明されていたりするのが不思議な感覚です。


台湾もクレヨンしんちゃんが人気なようです。


しんちゃんはことば遊びが面白くて(サトーココノカドーとか)キャラクターもかわいいのでちょっぴりお下品なのはご愛嬌です。
お店で台湾フェアに良さそうなものを探します。

以前、台湾に行った際に、タピオカミルクティーならぬ仙草ゼリーミルクティーを飲みまして、そこで仙草は台湾の伝統的な薬膳スイーツの一つと知りました。
お店でも色々な種類の仙草茶が売られていたのですが、一番人気がありそうなこちらをゲットしてみました。焼と書かれているので、ほうじ茶的なイメージなのでしょうか?香ばしさがアップしていそうな感じがします。元気倶楽部のマークもついていてとっても健康に良さそうです。
果たしてどんなお味か…はまた別の機会に書きます。
それでは、そごう散策もそこそこに次の目的地に移動します。
最近流行りのスペシャルティコーヒー
台湾🟰タピオカやお茶のイメージが強いですが、意外にも実はスペシャルティコーヒーのレベルも世界トップクラスだそうです。
訪れてみたかったカフェの一つが
台湾を代表するスペシャルティコーヒー店
興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Storeです。
実はこのお店、2016年のWorld Barista Championshipで台湾人として初めて世界チャンピオンに輝いたBerg Wuが創業したお店で、世界中のコーヒー好きが台湾へ来る理由の一つとも言われています。
何店舗かあるのですが、旗艦店は台北中心部、華山1914文化創意産業園区のすぐ近くにあります。
地下鉄中和新蘆線、板南線の忠孝新生駅が最寄りで、途中下車した忠孝復興駅からたったの1駅、お隣の駅です。
ということで、次回は一駅先の忠孝復興駅からスタートして、興波珈琲(Simple Kaffa)Huashan Flagship Storeと華山1914文化創意産業園区について書いてみたいと思います。
今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
つづく…!

こんにちは〜
その1ではざっくりと全体の計画をご紹介しました!
今回は羽田ー台湾✈️出発編です。
湘南台から羽田空港へのアクセスは、相鉄線で二俣川駅まで出て、二俣川駅から羽田空港行きのリムジンバスに乗るのがオーナーのおすすめですが、今回は朝早いので市営地下鉄で戸塚まで出て京急に乗り換えていきます🚃
海外旅行保険が付帯しているクレカでタッチ決済して乗車するのもポイントです。ピッ。
羽田空港国際線ターミナルに到着!


今回は移動が多いのでリュック1つで移動することにしました。
気分は旅慣れバックパッカー!
手荷物を預ける必要がないのですが、なぜか端末でチェックインができず、有人カウンターに行くことになり、さらに一般カウンターより優先カウンターの方が混雑していて、なかなかチェックインできず…トホホ
理由は往復チケットで購入せず、羽田ー台北、福岡ー羽田をJALで手配し、間の区間を別のエアラインで手配していたため、対面確認が必要とのことでした。
国際線で片道ずつ別手配する場合は注意が必要ですね!うっかり!
気を取り直して羽田空港の国際線サクララウンジへ。


最近は国内線のサクララウンジばかりで、国際線のサクララウンジは久しぶりに利用します。



飛行機が見えない席はまだ人も少なく落ち着いていました。
でもやっぱり飛行機を眺めたいので移動します。

JAL特製ビーフカレーを食べたいけど、今回はこのあと台湾で食べ歩きをする予定だったので軽めにコーヒーだけにしました。
なんていうことは言いません。
言う訳がない。
これから機内食も出るというのに、私っていう人は全く!

スクランブルエッグとカレーでオムカレーになるじゃ〜ん!と思ったのですが、スクランブルエッグが目の前で売り切れていきましたので卵焼きにしました。
窓の外の飛行機を眺めているだけで至福の時間です。
うっかり時間を忘れないようにしないと!
ちなみにオーナーはエンジン音を聞いたり、飛行機の離着陸をひたすら眺めたりして喜ぶタイプの人です。あ、私はそこまでではないので安心してください。
ゴーアラウンドされたいです!
ラウンジでしっかり充電したら、いよいよ最初の目的地・台湾松山空港へ向けて出発!
行きはプレミアムエコノミーの席が空いていたのでアップグレードしました。

機内食は事前に設定していたベジタリアンミールです。

座席指定よりも機内食指定を優先して、操作ロックがかかったくらいなのに自分が何を注文していたのか忘れかけていました。困った迷惑なお客様にならないように気をつけます。
全て野菜とフルーツでフレッシュで元気が出ました!
ここまでは概ね滑り出し好調のように見えますね。
ここから0泊2日・3都市を巡る弾丸旅がスタートします。


私は機内でフライトマップを見るのが好きです!
今回は窓側の席が取れなかったので上空の景色は撮れませんでした。
次回は台湾・松山空港到着から、市内の様子をお届けします。
ぜひ続きもお楽しみに!
つづく